キイワードアナウンススクール
出身者からのメッセージ
キイワードアナウンススクールで学んで、現在プロとして活躍されている先輩達からの応援メッセージです。
あなたも、キイワードアナウンススクールで、プロを目指してみませんか?
吉田 ジョージ
関西大学の学生だった時に、テレビのタレントスカウト番組で審査員をしていた上田彰(オフィスキイワード代表)をみて、自分も「タレントになろう」と本校に入学。
フリートークがおもしろく、千葉県出身ということもあって、関西人にはないユニークなところがあった。吹田ケーブルテレビでのレギュラー出演に始まり、各局で活躍。気象予報士の資格を取得した所、テレビ大阪からウェザーキャスターとして声がかかり、活躍している。
ライブ活動やR1グランプリ出演といった活動も行っている。
三瓶 京子
同志社女子大学在学中からモデルをしていたが、卒業後はテレビやラジオの仕事をしようと思っていた。兄の友人から、キイワードアナウンススクールやオフィスキイワードをすすめられて入学した。
スクールでは、基礎から真剣にレッスンしてメキメキと上達。清涼感あふれる容姿と滑舌の良さ、頭の回転の早さもあり、講師陣から絶賛された。入学後、数ヶ月で番組オーディションに合格。その後、次々と仕事が決まり、活躍している。
小山 浩子
三和銀行秘書室に勤務するOLだったが、その時からすでにアナウンサー、タレントになる夢を持っていた。新聞社に勤める父に相談したところ、オフィスキイワードを進められ入学した。
入学当初は、声も小さく発音もごく普通だったが、熱心にレッスンに通い、徐々に上達し、ある時から急にうまくなっていった。その後、毎日放送TV「経済の風」でキャスターに大抜擢され、注目を集める。現在の幅広い活動は、誰もが認めるところ。
山本 量子
歌手を目指していたこともあったが、化粧品会社に勤めながら、他のDJ教室でしゃsべることを勉強した。その後、プロダクションが運営していることからキイワードアナウンススクールに入学。
本校で、しっかり実力をつけ、デビューした。その明るいキャラと容姿にも恵まれ、テレビ、ラジオにと活躍している。
真木 ひろか
群馬県出身。同志社大学在学中に京都校に入学。
学生時代には、ヘヤーモデルをしたり、準ミス京都になったことも。レッスンの成果も上がり、学生時代からラジオに出演。現在も、発想の面白さ、話のおもしろさでラジオ、テレビで活躍している。





